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あしあと

あしあと


昔、平田に「あしあと」という詩を教えてくれた方がいました。

平田はキリスト教徒ではありませんが、試練と苦しみの時に思い出していました。


人は一人ではないと、いろいろなことを乗り越えてきました。

平田は貴方にもそう感じてくれたら、嬉しいと思っています。


* * * * * * *

あしあと


『夢の中で、私と神様が砂浜を歩いています。


 私の人生が映し出されて、いつでも砂の上には

 ふたりの足跡(私と神様の足跡)が残されていました。

 でも、私の人生で辛く悲しい時に限って、

 ひとつの足跡しか砂浜には残っていませんでした。

 私は神様に、「私があなたを一番必要としていた時に、

 なぜ私の元にいてくださらなかったのですか?」と尋ねます。


 すると、神様は「あなたの試練と苦しみの時にひとりの

 足跡しか残されていなかったのは、その時、わたしがあなたを

 背負って歩いていたからなのだよ」とおっしゃるのです。


<世界的に有名な詩、Footprints(足跡)の英文からの要約>』 * * * * * * *


楽しいモグラクラブの平田です。

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